めざせ!Happy☆Dog

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色んな飼い主がいるもんだ

2月13日(土)~ 2月14日(日)


2月13日
                   *画像はクリックするとちょっと大きくなります
Happy☆Dog Happy☆Dog


寒くても朝のシー散が一番楽しそう お日様が出ているとトップも嬉しいようで
 何回も太陽の方を向いて大きく深呼吸(画像左) 
 凍った草に鼻を突っ込んでクンクンと言うよりフガフガしている ワンコのシー
 メールなのかアニマルの匂いなのか??? トップを見ているとどんな匂いが
 するのか、どんな事が書いて?あるのか、そしてトップは何を思っているのか
 無性にしりたくなる お供する距離は短いけど放牧場を走ったり、クンクンする
 のを待っている時間はとても長い 距離より質ってことで・・・


家の前をガキンチョが通る度に「家の前通るな~!」みたいに吠えるトップ
 チュチュするとしばらくして私の側に来る 私の顔を見ながらドアの前へ戻り
 再びワンワン 「チュチュ→戻って来る→ワンワン」を繰り返しているうちに
 「ブルブル~落ち着け~」をして私の隣にゴロンと横になった しばらくして
 ガキンチョの声が聞こえてきて、トップは顔を上げドアの方へ突進しそうになった
 ので、「殿はどこ?探して?」と言ったら2階へ殿を探しに行った ガキンチョ
 のことは忘れたみたいでその後ずっと2階の殿の側でお昼寝していた


富士男君のお家にお呼ばれだったけど、沢山人がいるし富士男君にガルルする恐
 れがあるのでトップはお留守番 富士男君もガキンチョに囲まれ(+人が多く)
 ちょっと興奮気味 ガキンチョに「富士男君のことそっとしてあげてね」なんて
 言っても通じる訳ないですよ~ その他「あちゃ~!」と思う事が沢山あった
 富士男君のお父さんもお母さんも良い人です でも典型的な「主徒関係」!
 デザートのケーキを残してコーヒーテーブルに置いた子がいました「ヤバッ」
 と思った時はすでに遅く、ケーキは富士男君の口の中 こっぴどく怒られてしま
 いました そこにケーキを置いておいたのが悪いんだからと言いたくても言えな
 かった 

 富士男君も特定のワンコにガルルようになったしまったようですが、飼い主側は
「この子もドミナントだから」で片付けているし、気にしている様子は全くナシ
 残念なことですが、子供とワンコの躾に口は出せません・・・

 帰って来るのが遅くなってしまったが、トップは用意していったご飯を完食
 いつもは私達が帰って来るまで手をつけないのに・・・しっかりご褒美の歯磨き
 ガムを催促してました




2月14日
ご挨拶特集

安全かつあまりドロドロにならないお散歩コース開拓中
日曜の午後、少し気温が上がったので人とワンコが沢山いました

Happy☆Dog Happy☆Dog

このワンコかなりビビリでトップの姿を見つけてからずっと固まっていました
 トップも様子を見ながら前進、最後は大きくカーブを切って近づいて行きました
 ビビリ君片足をあげて(トップも足をあげていますがこれはシャッターのタイ
 ミングでカーミングシグナルではないと思う)トップが通り過ぎるのを待って
 いました 近寄り過ぎたトップに唸っていましたが、攻撃する様子ナシ
 トップもビビリ君の唸りを合図に名刺交換もせずその場を去りました 


Happy☆Dog

右側にオンリードのジャーマンシェパード2匹、正面からオンリードの白熊
 のようなワンコが来ていたのと、ストップサインがあったのでチュチュ
 トップを呼び、左側の方へ回避しました ジャーマンシェパードの飼い主は
 白熊ワンコに反応するワンズを押さえるのに必死 その後、回避している
 私達の方へ向かって来ました(他のワンコに会って興奮するんだったら少し
 回避させればいいのに・・・自分たちの道をまっしぐら!)
 広い場所だったので私達が回避に回避を重ねジャーマンシェパード達は去って
 いきました トップの回避協力は素晴らしかった


ここはノーリード禁止かな?と思ってしまうほどオンリードのワンズがいっぱい
 トップが近づくと皆リードをギューッと引いていました 「こっちに行こう」
 とオンリードワンズと距離を取って挨拶することもなくすれ違いました

 かなり年配の飼い主に連れられた巨大なバーニーズはトップに狂ったように
 吠え出し、飼い主がリードを引っ張りチェーンチョークで首を絞められていま
 した(トップがチェーンチョークを使っていた時もこんなに激しく引っ張った
 ことありませんよ!)引っ張られる度に興奮度が増している感じでゼイゼイ
 しながら吠えまくっていました 殿と私がバーニーズとトップの間に入るよう
 にしてトップはガルルすることもなくその場を去ったのですが、振り返ると
 バーニーズはお座りを強制されリードで叩かれていました 


Happy☆Dog Happy☆Dog

お散歩最後にあったのは性格のチョー悪いチビワン!
 ワンコマナーも何もあったもんじゃない 遠くから一気に突進してきました
 トップが近づいて行ったらガルガルガルルしてトップはこの子のガルルの激し
 さにビックリしてこちらへ戻ってきました チビワンはガルルしながらトップを
 追いかけ、飛びつかんばかりの勢いでガルル トップが嫌がっているのに追いか
 けてきてはガルルしまくる ホントに性格悪い!意地悪そうな顔してましたよ
 トップのシーメールを読んでいる間に距離をあけることが出来たのでセーフ 

 遠くに立っていたプードルを連れていた(オンリード)飼い主らしき人達にトップ
 が近づいた時、「アナタのワンコは危険ですか?」って聞かれ目が点になった
 「大きい犬=危険」と思っているようだ 「あのどうしようもないチビワンは
 アナタのですか?」と聞いたら「友達から預かっている」と答えた
 「うちのワンコよりあのチビワンの方が危険だと思います オフリードにして
 いたら迷子になるかもしれませんよ」と脅かしてやった 慌てて名前を呼んでも
 戻って来なかった(当たり前だ!) 何であんなにチビワンと距離をあけてし
 まったのか? 何故プードルはオンリードでチビワンはオフリードだったのか?
 わけのわからないウザイワンコと変な人達でした


Happy☆Dog
釣りをしているおじさんに興味津々のトップ
「お前もやってみるか?」って聞かれてた ププッ



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